2008年12月22日

膝の異常

実は先々週から、春は左の膝を痛がっていました。

あまりにも痛がるので、近くの整形外科医院を受診したのが、12/11の事。
レントゲンの結果、腫れが見られ、骨が少し透けているので、
別の病院でMRIを撮るように言われました。

そして、翌週12/15に別の病院でMRI。
その結果を持って、また最初の整形外科医院へ。

そしたら。。
タナ障害と言う病名を告げられ、専門医のいる大きな病院を
受診することになりました。

タナ障害についてはこちら↓
http://www.tahara-seikei.com/797.htm

そして、今日その病院を受診。
スポーツ外科のその先生のお話では、MRIのフィルムを見たところ、
膝に水か血液かの液体がかなり写っているとの事。
その為に、足が腫れ、熱や痛みがあったのだとか。
今となってはその原因は分からないけれど、
触診していただいたところ、今はその症状も落ち着き、
液体らしきものは少なくなっているとか。

なので、もしかしたら一過性のもので、今後はよくなるかも知れない。
一応来月の予約は取ったものの、症状が無くなったら受診しなくてもいいと言う事でした。
(逆に一過性で無い場合はややこしくなる可能性も^^;)

で、肝心のタナ障害は。。と言うと、
今はその言葉自体が死語だそうです。
タナ障害と言うのは、ほぼ全ての人にあるもので、今はそうは呼ばないと。

えっ?
それじゃあ、今まで整形外科で受けていた説明は何だったのでしょうね(^^;;
あの整形外科の先生、最初から大丈夫かな〜とは思っていたのですが。。

確かに、春もあまり膝が痛いと言わなくなりましたし。。
このまま、すっきり治ってくれる事を願います。

そうそう、今までお風呂禁止→シャワーのみ。
長時間の歩行禁止→学校は送り迎え。
すべて解禁になりました(*^▽^*)

これで、少しホッとしました。

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ラベル:発達障害
posted by ともち at 20:43| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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